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無添加で超敏感肌向けのysラボとDr.ウィラードを比較

ワイエスラボとDr.ウィラードのトライアルセット

ワイエスラボとDr.ウィラードのトライアルセット

当サイトでも無添加製品は多々ありますが、使われないのは当然の成分もあり、その中でも意味のある無添加ブランドを厳選しました。

どちらも肌にやさしい敏感肌向け&ドクターズコスメのスキンケアシリーズ、ワイエスラボとDr.ウィラードを比較してみます。

比較する製品は基本セット内となります。

ワイエスラボとDr.ウィラードを比較

価格・概要で比較

項目ワイエスラボDr.ウィラード
クレンジング
  • スクワランクレンジングオイル:
    3,240円/100mL(1ヵ月~2ヵ月)
  • クレンジングジェル:
    3,780 円/120g(1回分約20mm)

  • クレンジングウォーター:
    3,780 円/200ml(1回分コットンに適量)
  • 洗顔料
  • うるおい肌石鹸:
    1,296円/80g(1ヵ月~2ヵ月)
  • フェイシャルソープ:
    2,700円/90g(1ヵ月~2ヵ月)
  • 化粧水
  • モイスチャーローション:
    3,024円/9mL(1ヵ月~2ヵ月)
  • ウィラードウォーター:
    3,780円/220mL(多用途)

  • スキンジェル:
    7,560円/80g 1回パール粒大(約8mm)目安
  • 美容オイル/クリーム
  • フラーレン配合美容オイル:
    6,480円/10mL(1ヵ月~2ヵ月)
  • モイスチュアクリーム:
    7,020円/35g 1回分パール粒大(約8mm)
  • お試しセットスキンケアトライアルキット:
    1,728円(約1週間分)
    基本ケア体験セット:
    1,980円(約2週間分)
    添加物完全無添加防腐剤不使用・人工香料、着色料不使用
    微生物混入:0個/1g
    訴求
    (公式サイトより)
    1. 肌トラブルに悩んでいる方

    2. 大人ニキビがある

    3. 何となく肌の調子が悪い

    4. いつも肌が乾燥している

    5. なんだか顔がかゆい

    6. 肌が何となく赤い
    1. 何も使えない敏感肌の方

    2. 肌の赤みやかゆが気になる方

    3. 吹出物など肌のトラブルでお悩みの方

    4. 肌トラブルの男性

    5. デリケートな肌の赤ちゃん
    ・全て2018年8月時点でのデータとなります。
    ・価格は税8%込み
    ・特典やセット内容に関しては変更になる事があるので、公式サイトにて再度ご確認下さい。
    ■補足
  • お試しセットは総じてDr.ウィラードの方が容量が多く、2018年8月時点では別途サプリメントも含めた13種類の製品を請求できます。箱の重さがズッシリで全然他と違います。
    また、更に増量した1ヶ月分2,980円のセットもあり、そちらもかなりお得。
  • 完全無添加に関しては、乳化剤や増粘剤などの安定化成分も一切使われていないという事になります。ヒアルロン酸濃縮化粧液ではpH調整にも使われるクエン酸が入っていますが、機能性成分としての用途と判断しています。
  • 微生物混入に関しては通常:1,000個/1g まで容認されています。
  • 初回登録時点でDM可否の設定が出来たりと、公式サイト機能面ではDr.ウィラードが優れます。
  • 最後に訴求面をまとめると、老若男女使え、かゆみ・大人ニキビ(炎症)・肌の不調などの肌トラブル向けなので、ときどき敏感肌の方にもお勧めです。
  • 使って比較・評価

    使用者プロフ(使用時) もんち/トータル実績数 25 件/40代/主婦
    肌質 乾燥肌
    使用者プロフ(使用時) はるくんママ/トータル実績数68件/30代/主婦
    肌質 混合肌
    使用者プロフ(使用時) おっさん(管理人)/トータル実績数38件/30代/独身
    肌質 敏感・混合肌
    備考 鼻、おでこはベトベト、頬やあご、口周りはカッサカサ。
    金属×、一部香料×、パパイン酵素×、拭き取り△で敏感肌。
    刺激はまぶたで判断できるようになってきました。

    ワイエスラボは上記全員、Dr.ウィラードは はるくんママを除いた2名が使用した内容をまとめ、数値は平均値となっています。

    クレンジング

    ワイエスラボとDr.ウィラードのクレンジングを比較

    ワイエスラボとDr.ウィラードのクレンジングを比較

    ワイエスラボは100%オリーブスクワランというオイルクレンジングに対し、ウィラードはジェルタイプと拭き取りタイプとなっています。
    (ちなみにDr.ウィラードの方で使用されているスクワランも同じくオリーブスクワランの模様/製品によって書かれていないものもありますが、原料は共通とみています。)

    ワイエスラボ スクワラン クレンジングオイルをコットンでオフ

    ワイエスラボ スクワラン クレンジングオイルをコットンでオフ

    まったく性質が異なるのですが、ワイエスラボは洗浄力が高い割に刺激が少なく、小鼻汚れやアイメイクもしっかり落ち、とても良い機能ですが、使用感に関しては洗い流すのではなく、ティッシュオフという事と、手触りはサラっとしているもののやはりオイルなのでベタベタが残りがちです

    そのエモリエント効果や保湿面も高いですが、拭き取るというよりも被せるようにティッシュオフしないと刺激を受けます

    当然ならが美容オイルとしても使えますので、クレンングを必要としない男性でもトライアルセットを試す価値があります。

    Dr.ウィラード・クレンジングジェルの洗浄力チェック/口紅にて

    ウィラード・クレンジングジェルの洗浄力チェック/口紅にて

    一方ウィラードジェルでは、水飴のようなテクスチャーでさっぱり感はなくマイルド重視で洗浄力はそこそこ。残量感が気になるならソープも必要。

    刺激も洗浄力も控えめですが、マカデミアやスクワランなどの油性成分が配合されており、こちらもエモリエント効果は高いと感じました。

    拭き取りタイプに関しては、時短系のカテゴリに属し、製品自体は低刺激ではあるものの、コットンの刺激はあり。その分洗浄力はジェルより高くなります。

    これだけではワイエスラボが優勢かもしれませんが、そもそもウィラードには代表的する成分であるウィラード・ウォーターが配合されています

    その内訳はビタミンEと相性が良く、浸透を高めるミセルウォーターと、抗酸化のフルボ酸やミネラルを含んだリグナイト由来の成分で構成され、クレンジングジェルでは相性の良いトコフェロール=ビタミンEを配合し、くすみや肌荒れ防止に。

    Dr.ウィラード・クレンジングウォーター/コットンで拭き取った時の洗浄力

    Dr.ウィラード・クレンジングウォーター/コットンで拭き取った時の洗浄力

    拭き取りでは別途、オウゴン根やセラミドなど肌荒れ防止向けの成分も配合されています。

    ワイエスラボは極端過ぎるので、ウィラードのケミカル面が目立つと言えば目立ちます。ただ一般の製品と比べると全然少ないです。

    クレンジングの評価比較
    項目/製品名洗浄力
    [0]弱い⇔強い[10]
    質感
    [0]さっぱり⇔しっとり[10]
    濡れた肌
    可・一応可・不可
    マツエク
    可・一応可・不可
    オイルクレンジング
    スクワランクレンジングオイル
    7.57不可一応可
    オイルタイプ以外
    油系ジェルクレンジング
    ウィラード クレンジングジェル
    4.55不可不可
    拭き取りクレンジング
    ウィラード クレンジングウォーター
    5.54不可不可
    ・マツエクに関しては公式情報を重視
    ■スクワランクレンジングオイルの全成分≫成分解説へ
    スクワラン(オリーブ由来)

    ■Dr.ウィラード クレンジングジェルの全成分≫成分解説へ
    トリオクタノイン、オクタン酸セチル、、オクチルドデセス-16、オクチルドデセス-20、ソルビトールスクワラングリセリンメチルグルセス-10、尿素、マカデミアナッツ油、ココイル加水分解コラーゲンK、トコフェロール、ケイ酸Na、硫酸化ヒマシ油、塩化Ca、硫酸Mg

    ■Dr.ウィラード クレンジングウォーターの全成分≫成分解説へ
    BGペンチレングリコールPEG-6(カプリル/カプリン酸)グリセリル、PEG-7(カプリル/カプリン酸)グリセリズ、乳酸桿菌/ダイコン根発酵液、ラウリルベタインクエン酸Naクエン酸オウゴン根エキス、α-グルカン、グルコシルセラミド、ケイ酸Na、硫酸化ヒマシ油、塩化Ca、硫酸Mg

    ※ウィラードウォーターを構成する成分は「、硫酸化ヒマシ油、ケイ酸Na、塩化Ca、硫酸Mg」で、硫酸化ヒマシ油はミネラルの安定化成分と観ています。

    洗顔料

    ワイエスラボ うるおい肌石鹸の泡立ち/ネット使用

    ワイエスラボうるおい肌石鹸の泡立ち/ネット使用

    Dr.ウィラード フェイシャルソープの泡立ち/ネット使用

    ウィラードフェイシャルソープの泡立ち/ネット使用

    どちらも枠練り石鹸で、刺激やツッパらない感じ、洗浄力もほぼ同等で小鼻の奥まで...となると厳しいかもしれない。「もんち」さんではどちらも赤ニキビも沁みないとの事。

    右がワイエスラボ、左が他社の泡立てネット

    右がワイエスラボ、左が他社の泡立てネット

    泡の質に関してはワイエスラボはもっちり濃厚で、ミヨシ石鹸(知ってる?)に似ている使用感。なお、以前2タイプに分かれていましたが統合。ゴツめの泡立てネットは賛否あるかもしれませんが、管理人は好きでした。

    ウィラードは、それよりも軽い泡立ちで好みが分かれそう。良くも悪くも特徴がなく、これ単体で購入するかというと「無い」という意見が多し。これは男女で解離していて、男性としては結構良いと思う。

    成分のシンプルさで言えばワイエスラボですが、どちらもスクワラン配合と、ウィラードでは別途消炎のグリチルリチン酸と(水の代わりに)ウィラード・ウォーターも配合されています。

    洗顔料の評価比較
    項目/製品名洗浄力
    [0]弱い⇔強い[10]
    泡立ち
    [0]少ない⇔モコモコ[10]
    香り
    [0]無臭⇔強い[10]
    質感
    [0]さっぱり⇔しっとり[10]
    うるおい肌石鹸5.5706.5
    ウィラード フェイシャルソープ55.505
    ・泡立ちはネット使用時
    ■うるおい肌石鹸の全成分≫成分解説へ
    パーム油、パーム核油、水酸化Naスクワラン

    ■フェイシャルソープの全成分≫成分解説へ
    石ケン素地スクロースグリセリンソルビトールココイルグルタミン酸Na、ジイソステアリン酸ポリグリセリル-2、硫酸化ヒマシ油、硫酸Mg、ケイ酸Na、塩化Ca、エチドロン酸4Na、スクワラン塩化Naトコフェロールグリチルリチン酸2K

    化粧水

    右1つがワイエスラボ/残り左がDr.ウィラード

    右1つがワイエスラボ/残り左がDr.ウィラード

    どちらも製品の訴求ポイントになっているアイテムが揃っています。
    それだけに個性的。

    ウィラードはスプレータイプの化粧水が100%ウィラード・ウォーターになっており、全身に使えるミネラル水のようなカテゴリで、原液(海外販売)を希釈して使用する方もいる赤ちゃんでも男性でも使える多機能化粧水。

    重ね付けでも何でも来いなので容量は使い方次第ですが、フェイスケアの化粧水としては保湿力が弱く、あえて化粧水と一緒にしていますが、スキンジェルもサッパリしていて保湿力は控えめ。この後使うクリームで保湿が完了するという感じです。

    この2つは別で肌を休ませる/デトックスさせるためのセットの中核にもなっているので保湿特化ではない反面、用途も多くあります。
    ジェルの成分もウィラード・ウォーター+保湿剤と至ってシンプル。

    ワイエスラボ ヒアルロン酸濃縮化粧液を水と混ぜる

    水と混ぜるワイエスラボ モイスチャーローション(ヒアルロン酸濃縮化粧液)

    ワイエスラボの方はその都度お水と混ぜて使う(作り置き不可)ちょっと手間のかかる製品ですが、これは添加物を無くし刺激を抑える為の手段なので致し方なしか?!

    混ぜた段階ではサラサラなのですが、肌に塗ると凄い濃厚な保湿を感じます。
    希釈するバランスを間違えるとベタついてしまう程で、化粧水というよりもクリームやジェルに近いと感じました。

    保湿剤はグリセリンの他、エモリエント効果のあるアセチルヒアルロン酸も使用されています。水の量が少ない時はグリセリンの温感効果もありますが、4プッシュが上限

    化粧水の評価比較
    項目/製品名伸び
    [0]緩い⇔固い[10]
    香り
    [0]無臭⇔強い[10]
    質感
    [0]さっぱり⇔しっとり[10]
    保湿力
    [0]低い⇔高い[10]
    モイスチャーローション2.5076.5
    ウィラードウォーター0033.5
    ウィラードスキンジェル303.53.5
    ■ワイエスラボ モイスチャーローション(ヒアルロン酸濃縮化粧液)の全成分≫成分解説へ
    グリセリンアセチルヒアルロン酸Naヒアルロン酸Naクエン酸

    ■Dr.ウィラードウォーターの全成分≫成分解説へ
    、硫酸化ヒマシ油、ケイ酸Na、塩化Ca、硫酸Mg

    ■Dr.ウィラード スキンジェルの全成分≫成分解説へ
    BGグリセリンペンチレングリコールカルボマー、アルギン酸Na、水酸化K、ケイ酸Na、硫酸化ヒマシ油、塩化Ca、硫酸Mg

    美容液(オイル)/クリーム

    Dr.ウィラード モイスチュアクリームを手に取る

    Dr.ウィラード モイスチュアクリームを手に取る

    ウィラードはクリームです。

    通常よりも水気が多く伸びやすい。ウィラード・ウォーターの含有量を増やす為に水分を多くしているのかもしれません。

    化粧水とジェルが軽いので、こちらはコッテリかと思いきや、凄く軽くさっぱりでとにかく使用感が良好。男性も違和感なく使えます。

    保湿は控えめですが、重たくならず重ね付けにて対応できるので特に問題なし。翌朝の肌モチモチ感からエモリエント効果は高いと感じます。

    ワイエスラボ フラーレン配合美容オイルのテクスチャー

    ワイエスラボ フラーレン配合美容オイル

    こちらはスクワランに高い抗酸化力を持ったフラーレンを合わせた製品で、フラーレン自体は数%で十分な効果を発揮する為、中身はほぼスクワランオイルになっています。

    ですので使用感もオイルと変わらず多少ベタつき感がありますが、ハンドプレスを時間をかけてすると落ち着いてきます。

    ただ、基本は1、2滴ですが、2滴以上になるとそれなりにベタつきが残るので日中は1滴を推奨(精製度が高いオイルなので、オイル焼けの心配はナシとの事)。
    無理せず1滴でも十分に保湿効果を感じることが出来ます。

    こちらも翌朝モチモチ。

    拭き取るとそれだけ刺激になるので、少量から使ってみましょう。

    なお、使い心地がHABAのスクワランオイルに似ていますが、HABAの方がサラッとして肌への浸透が早いような気がします。ワイエスラボは純度が高いのか少し濃厚です。

    美容液(オイル)/クリームの評価比較
    項目/製品名伸び
    [0]緩い⇔固い[10]
    香り
    [0]無臭⇔強い[10]
    質感
    [0]さっぱり⇔しっとり[10]
    保湿力
    [0]低い⇔高い[10]
    モイスチュアクリーム3.504.55
    フラーレン配合美容オイル107.57
    ■フラーレン配合美容オイルの全成分≫成分解説へ
    スクワランフラーレン

    ■モイスチュアクリームの全成分≫成分解説へ
    、マカデミアナッツ脂肪酸コレステリル、BGイソノナン酸イソトリデシルジグリセリンペンチレングリコールスクワランミリスチン酸オクチルドデシル、乳酸セチル、マカデミアナッツ油カルボマー、パルミチン酸スクロース、水酸化Kジメチコン、ヒドロキシステアリン酸コレステリル、トコフェロールキサンタンガム、エチドロン酸4Na、ケイ酸Na、硫酸化ヒマシ油、塩化Ca、硫酸Mg、クエン酸

    肌刺激チェック

    ysラボとDr.ウィラードの肌刺激チェック

    ysラボとDr.ウィラードの肌刺激チェック

    塗って数時間放置後、見やすいように洗い流した結果です。
    テスト1回なのと、管理人の肌に対してのみなので参考までに。

    総合評価

  • 商品使用による副作用/白斑などの肌トラブルはありませんでした。
  • ysラボとDr.ウィラード比較の総合評価

    総合評価

    刺激の少なさ無添加/成分低リスク
    保湿力コスパ(お試し)
    Dr.ウィラード96.559
    ワイエスラボ9975
  • どちらも刺激を感じなかったのは、そう作られたから当然ですね。
  • 無添加具合で言えばワイエスラボが断トツ。成分リクスとしては成分を多種使っているという点で評価していあます。
    普通肌であれば気にしなくても良いですが、敏感肌となると気にかけたいというレベルです。
  • 全体的にワイエスラボはしっとり、ウィラードはさっぱり寄りになっています。
  • お試しに関しては2週間分でウィラードが上回っていますが、冒頭でも書いた通り、(2018年8月時点)同時に13種類の別商品のサンプルも請求できるのでセットの箱はずっしりと重いです(◍ ´꒳` ◍)b
  • まとめ

    植物エキスは複合的な成分構成になっているので色々な作用がある反面、意外とリスクが高い。
    人工/合成であっても原料は基本天然由来、鉱物・ミネラルも天然由来。自然界にある物質から抽出しています。特定のアレルギーがあるなら気を付けたいですが、今回は配合成分の種類で判断しました。

    防腐剤のフェノキシエタノールも元々は玉露(日本茶)の揮発成分でしたし。

    どちらも刺激は感じませんでしたが、成分の種類が増える事によって肌トラブルの可能性も増えるので、「何を使ってもダメだった」という方はライン使いでワイエスラボか、化粧水であればDr.ウィラードをお勧めします。
    ただしワエイスラボは刺激を抑える為に使用方法も少し手間が掛かるので、漠然と肌が弱いと感じているレベルであればDr.ウィラードが良さそうです。

    皆さんも詳しいかと思いますが、この成分がダメ、あれがダメ、自分の場合は成分だけでなくコットンなどの拭き取りも危ない などあります。ドクターズコスメは多種類の成分を配合している場合が多いですが、幸いこの2つは極端に種類が少ないので合わなかった成分を特定するのも容易です。

    それとアトピー等の肌疾患を抱えている方は、ネットの情報を過信せずに、まずは皮膚科医に相談してみる事も大切だと感じます。


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