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サイキックリーディングとは

電話占いの種類
 サイキックリーディングと言う言葉は最近(2000年前後から)になって使われるようになりました。
サイキックリーディングとは、一体何かと言いすと、次のように説明されることが多いです。

サイキックとは超感覚、超次元がある、ということを意味します。リーディングできるというのは、一言でいうと相手の心が読めてしまうことです。
すなわち人間の常識を超越した、なかば神がかりのようで人の心が読めてしまいます。
ですから、サイキックリーディングができる人に向かって、建前と本音を使い分けても無意味です。建前と本音、両方が透視できてしまう能力なのです。

昔の言葉で言えば、霊能力者だといえば分かり易いかもしれません。
超能力には、大きく分けてPK(サイキック、サイコキネシス)という能力と、テレパシーというものがあります。

PKとは昔の言葉で念力と言います。物理的にあり得ない物質的な強力なパワーを発揮します。

これに引き換え、テレパシーは人の頭の中が見えてしまうので、考えや心の中が読めます。

サイキックリーディングの場合は後者に該当します。

解説
テレパシーはテレキネシス(TK)とも呼ばれ、物を動かしたりする物理作用ではなく、精神的な作用に対する時に使われますね。

サイキックリーディングの体験談

体験談:男性私はサイキックリーディングに興味を持った子供でした。

しかし当たり前かもしれませんが、自分にはいくらがんばって特訓しても、超能力は身に付けられませんでした。
そこで、超能力を身に付けるのをあきらめ、気功の練習を独学で行っていました。2か月ほどして家族に披露したところ、みんな凄く驚いていました。(息子が頑張っているので、喜んでくれた 方が正しいかもしれませんね)

それから十数年後、恋愛のパートナーができました。
相手は霊感の強い人で、度々占ってもらっていました。いわゆるサイキックリーディングができる人で、将来設計など何十回も占いをしてもらいました。

しかし、最終的には、プロの占い師の先生のところに行こうということに。
やはりその道のプロの先生と、アマチュアのパートナーとは歴全の差。
診てもらったところ、私よりパートナーの方に問題が少しある、というアドバイスや、沢山の将来設計のヒントを貰いました。彼女の時のように漠然とした内容でなく、教えていない身内の事や、仕事の事を的確に指摘され、これは信じるしかないと思わせる鑑定内容でした。

パートナーである彼女も恐らく本当に能力があるのだろうとは思いますが、ただ感じた事を相手に伝えるのではなく、知識を身につけ、良い方向へ進むように良い言葉で導く事が大切だそうです。

やはり、占ってもらうにしても、当たるのは当たり前で、いかに良いアドバイスが貰えるか、というのが重要だと感じます。



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